オンラインエッセイ etc.

  • 入門用・小講義 (1993/2002) 「generalization を目指して」
    連載終了(2002.8.16.〜9.13.)
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  • 覚書 (1993) 「論理的な議論の構築方法について」
    連載終了(2002.10.11.〜11.07.)5回
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  • 就任講義 (2002.5.22.) 「いかにして理論言語学は経験科学たりえるか」
    連載終了(2002.5.25.〜6.21.)
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  • 覚書 「研究者のための Word 利用法」
    連載終了(2002.6.28.〜8.9)
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    0. 序:重要視していること
    1. 「再利用」のときの手間をなるべく少なくするために
     1.1. 鉄則1「スペースを使ってレイアウトしないこと」
     1.2. 鉄則2「行ごとに直接、書式を指定してしまわないこと」
     1.3. 鉄則3「オートフォーマットは使わないこと」
     1.4. 鉄則4「すべての編集記号を表示させること」
     1.5. 例文番号
     1.6. テンプレート
    2. 文書作成の効率化のために
     2.1. 目次とアウトラインモード
     2.2. revision mode(変更履歴)
    3. 文書を電子的にやりとりする場合のために
    4. 補遺
     4.1. 樹形図を描く方法について
     4.2. 「Symbol」フォントについて
     4.3. 本/論文の整理方法について